スパーキー佐藤の「刺激対策」の内容

スパーキー佐藤の超早漏対策「早漏革命」は3つの対策からなっています。

⇒3つの対策を動画で見る

その3つの中の一つ「刺激対策」は男性のイチモツを刺激に対して強くするためのトレーニングです。

今この文章を読んでいらっしゃるそこのあなたは、早漏で悩んでいるかと思います。(そうでなければこの文章にたどり付く事なんてまずないでしょう。)

でも初めてのセックスをした時って、もっともっとあっという間に射精してしまったかと思います。中にはとても緊張して全然勃起せず、全く気持ちよくなれなかったなんていう人もいらっしゃるでしょうか?

じゃあ初めてオナニーをした時はどうだったでしょう。気持ちよくてあっという間に射精に至った事でしょう。

でも今のあなたは少なくとも初めてセックスやオナニーをした時よりは、射精に達するまでの時間は長いのではないかと思います。

これは回数をこなすうちに少なからずあなたのペニスが刺激に慣れてきたという事です。

オナニーならもう少し長く出来ませんか?

彼女とのセックスではすぐに射精してしまう早漏で悩んでいる方でも、1人で過ごす夜のオナニーではもう少しは持続出来るという方は少なくないでしょう。オナニーは自分1人の行為なので、快感が高まってきたら自分の意思で弱めるという事が出来るのもありますが、仮に全く弱めずに行ってもオナニーの方が長持ちするという人が多いのでは?

セックスもオナニーもエッチなものを楽しみながらペニスを刺激して快感を感じて射精に至るという点は同じなのに、なぜこのような違いが出るのでしょうか?

オナニーとセックスの差①:興奮具合の違い

オナニーをする時は、AVやエロ本・エロ漫画などのオカズを観賞して興奮しながらすると思います。一方セックスは目の前に彼女がいて、その体を見たり触ったり匂いを嗅いだり出来るのですから普段のオカズより興奮しますよね。男性のペニスの快感の高まりは、物理的な刺激だけではなく興奮も密接な関係があり、興奮しているとよりペニスの快感が高まるのです。これについてはスパーキー佐藤「早漏革命」の興奮対策のトレーニングで対策します。

オナニーとセックスの差②:刺激に対する慣れ

世のほとんどの人は初めてのセックスをするよりも前からオナニーをしていて、セックスよりもオナニーの刺激の方に慣れているのです。
セックスもオナニーも女性に興奮してペニスへの刺激で気持ちよくなるというのは同じですが、自分の右手でのシゴきと彼女の膣内とでは刺激の感触がだいぶ違いますよね。
オナニーはかなり経験してその刺激にはある程度慣れているのに比べて、まだセックスの膣の刺激への慣れが足りないためにすぐに射精に至ってしまうのです。

1人でオナニーをする時もセックスの膣の刺激に近いやり方で行えば、セックスの刺激に対するトレーニングになります。
※参考 オナニーで射精コントロール方を身につける「革命!早漏塾」

スパーキー佐藤式亀頭マッサージ

早漏改善のための刺激対策で有効なのが亀頭のマッサージです。
オナニーの時にあなたは亀頭を刺激していますか?男性のオナニーはペニスを握って上下するので、竿はしごいても亀頭を刺激していないという人が少なくありません。
この亀頭を鍛えるトレーニングが大変効果的です。
⇒亀頭マッサージのやり方を動画で見る

セックスでペニスを挿入しての本番の際、彼女の膣内は前戯の快感で愛液で濡れていますよね。この膣内での刺激に対して鍛える必要があるので、このようにローションを付けて行う必要があるのです。
むやみやたらにペニスに強い刺激を与えたからと言って刺激に強くなるというわけではありません。動画の通りに行いましょう。

souroutokyo

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